タイヤ慣らしライド

本日はレース用のタイヤ慣らし&糊落とし&ポジション調整のため、登り練習コースへ

サドルが変態的に前下がりだがヒルクライムオンリーのときはこれで良い。

コンチネンタル スーパーソニック

23cで150g(公称)の軽量タイヤである。

今年のハルヒルはこれよりも軽量なブリジストンアンカー R1Sを使用したが、本番でまさかのスローパンク。

実は昨年のハルヒルでも使用していたが、輪行中にパンク。

慣らしで一度だけしか使用していないお高いチューブが昇天されました。

軽さは魅力だが、どうにも自分とは相性が悪いようなのでもう使う気にはなれない。

普段使いにも同社のR1Xを使用していたが、ハルヒルの悪夢が甦る(笑 ので、普段使いも定番タイヤGP4000sⅡに鞍替えしていた。

4000sⅡの完成度が高すぎるため乗っていて何ら不満はないが、転がりは明確に軽くなったと体感できた。

さらに詳しいインプレは既に世のローディー達がしてくれているので参考にされたし(手抜き。

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レースは4日後だがどうにも意気込みが薄い。

なんせ今年は2ヵ月後に

挑戦が控えており、こちらのほうが脳内でのウェイトが大きい。

だいぶ気温が下がり始め走りやすくなってきた。

赤城山が終わったらランニング練習に熱が入りそうだ。

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